追加販売決定!コンビトートバッグ予約受付中

¥19,000 税別

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説明


来年2月再販決定!!

国産ジーンズブランド『J.W.D(ヤコブデイヴィス)』とのコラボレーション。ブランド定番のパラフィン帆布とJ.W.Dが採用しているセルヴィッチデニムをコンビネーションしたトートバッグ。世界に誇る日本の帆布とデニムの絶妙なバランス。至高な逸品だ!!


永遠の定番501の生みの親

ヤコブデイヴィスとは、アメリカネバタ州で仕立て屋を営んでいた職人だ。ある時、注文を受けた作業ズボンに補強としてリベットを打ち付けたのが501の原型とされている。その後、リーバイ・ストラウスと協業しリーバイス501が誕生したとされている。ゴリラでお馴染みのベンデイヴィス。勘の良い人なら気づいただろう、そう、同じデイヴィス。ベンデイヴィスは、ヤコブデイヴィスの孫だ。


デザインだけじゃない機能性

デザイン性が高いだけじゃない。バッグとしての機能性も高い。スマートフォンや財布・アイコスなどの小物を収納するスペースも充実バッグの中をガサガサ漁る事もなし。A4サイズが横向きでしっかり入る為仕事用としても活躍できる。


大人の魅力、高品質牛革

Hill’s Side Houseが採用している革は、姫路のタンナーに別注でオーダーしている。ピット槽鞣しという伝統手法で加工する事で丈夫且つ滑らかな革となり、使い込むほどに何とも言えない艶が生まれる。この手法を取り入れているタンナーは、国内で数えるだけとなってしまった。。。

*鞣し(なめし)とは革を柔らかくすると書き、牛革を作るには欠かせない工程だ。この鞣しを行う事で皮(SKIN)が革(LEATHER)へと生まれ変わる。

*タンナーは、原皮から加工を行い革を生産する工場


天然素材なのにこのハイスペック

Hill’s Side Houseは、帆布の産地岡山県倉敷にある創業130年以上の老舗機屋『タケヤリ』の帆布を採用。日本の職人技と言われる帆布。このクオリティは、海外で作ることは不可能だろう。日本人だからこそ生み出せるハリ・コシそして温もりを感じてほしい。。。

*機屋(はたや)帆布の基、生機(きばた)を織りあげる工場。日本の帆布の7割はここで織られている。

ドラゴン防水加工という特殊な手法で帆布を加工。通常、布傘の耐水圧は約800mmとされているが、Hill’s Side Houseの帆布は1,500mm以上というハイスペック。ちょっとした雨はものともしないタフな帆布だ。


経年変化を楽しむ

ドラゴン防水加工は、パラフィン(蝋)を使用する為摩擦により白い線が付く。僕たちは、それをチョークマークと呼びパラフィンならではの経年変化を楽しむ。使い込むほどに味わいのある表情へと変化する自分だけの相棒を育ててほしい。。。

ハウスマークで愛されるHill’s Side Houseのロゴプレートは真鍮製。時間の経過によりくすみが生じる。専用のクロスを使えばある程度光沢を取り戻すが、個人的には古美を楽しんでもらいたい。


Item  Spec

表地/ 綿100%   パラフィン加工

デニム/ 綿100%

ハンドル・他革付属/ 牛革

サイズ/横幅(上部) 45cm

              横幅(下部) 34cm

              縦                       35cm

              マチ                   16cm

     ハンドル立ち上げ 27cm

生産国/ 日本

出荷/ 平日(月~金)15:00までにご入金及びクレジット決済していただいた場合は、即日出荷となります。

*イレギュラーが発生した場合は、速やかに担当者からご連絡します。

週末及び祝日は、非営業日となりますので、翌営業日の対応となります事ご了承ください。

追加情報

重さ0.63 kg
大きさ16 × 47 × 35 cm


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