送料無料/存在感抜群のブラックトート

¥16,500 税別

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説明


あえての黒、大人の黒

国産帆布に拘り続けるメンズバッグブランド『Hill’s Side House』定番トートバッグ。その中でブラックは、ヘビーローテーション間違いなしのトートバッグだ。この色だったらビジネスとしても堂々と持て、合わせやすい。スーツ姿にナイロン素材のバッグを持っているのは数多く見るしナンセンスだ。その中でHill’s Side Houseを持つ事で一目置かれるのは分かり切っている。


書類・小物収納スペースが充実

A4サイズが横向きでも十分入る安心サイズ。小物スペースも充実している為スマートに荷物の出し入れできる。


これでバッグの中身を覗かれる心配なし

口元のファスナーを閉める事で人から中身をのぼかれる心配なし。また、バッグが倒れても荷物がこぼれ落ちる事もない。


天然素材なのにハイスペック防水帆布

Hill’s Side Houseは、帆布の産地岡山県倉敷にある創業130年以上の老舗機屋『タケヤリ』の帆布を採用。日本の職人技と言われる帆布。このクオリティは、海外で生産する事は不可能。日本人だからこそ生み出せるハリ・コシそして温もりを感じてほしい。。。

*『機屋(はたや)』帆布の基、生機(きばた)を織りあげる工場。日本の帆布の7割はここで織られている。

ドラゴン防水加工という特殊な手法で帆布を加工。通常、布傘の耐水圧は約800mmとされているが、Hill’s Side Houseの帆布は1,500mm以上というハイスペック。ちょっとした雨はものともしないタフな帆布だ。


伝統手法で鞣された高品質な牛革

Hill’s Side Houseが採用している革は、姫路のタンナーに別注でオーダーしている。ピット槽鞣しという伝統手法で加工する事で丈夫で滑らかな革となり、使い込むほどに何とも言えない艶が生まれる。この手法を取り入れているタンナーは日本では、数えるだけとなっている。

*鞣し(なめし)とは革を柔らかくすると書き、牛革を作る為に欠かせない工程だ。この鞣しを行う事で皮(SKIN)が革(LEATHER)へと変わる。

*タンナーは、原皮から加工を行い革を生産する工場


経年変化を楽しむ

ドラゴン防水加工は、パラフィン(蝋)を使用する為摩擦により白い線が付く。僕たちは、それをチョークマークと呼びパラフィンならではの経年変化を楽しむ。使い込むほどに味わいのある表情へと変化する自分だけの相棒を育ててほしい。。。

ハウスマークで愛されるHill’s Side Houseのロゴプレートは真鍮製。時間の経過によりくすみが生じる。専用のクロスを使えばある程度光沢を取り戻すが、個人的には古美を楽しんでもらいたい。


Item Spec

表地/ 綿100% パラフィン加工

サイズ/横幅(上部) 47cm

              縦                  35cm

              マチ                    16cm

              ハンドル立ち上げ  27cm

生産国/ 日本

出荷/ 平日(月~金)15:00までにご入金及びクレジット決済したいただいた場合は、即日出荷となります。

*イレギュラーが発生した場合は、速やかに担当者からご連絡します。

週末及び祝日は、非営業日となりますので、翌営業日の対応となります事ご了承ください。

追加情報

重さ0.725 kg
大きさ16 × 47 × 35 cm


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